Skip Navigation

  • Skip to Main menu, Sub menu and Document contents direct link
  • Main menu direct link
  • Skip to Main Menu and Sub menu direct link
  • Skip to Main menu, Sub menu, Document contents and Copyright direct link

南楊州 市のホームページ

南楊州 市日本語Webサイト

南楊州 市日本語サイトのメインメニュー

  • 最初に
  • サイトマップ
  • 韓国語
  • 英語
  • 中国語
  • モンゴル語
  • 南楊州の紹介
    • 南楊州の紹介
    • 南楊州の歴史
    • 象徵 & 市民の歌
  • 南楊州市
    • 市長からのメッセージ
    • ビジョン & 事業
    • 市政の目標
    • 姉妹都市
    • アクセス
    • 主な施策
  • 文化
    • 文化体験
    • 観光情報
    • 文化祭
  • 地域経済
    • 投資情報
    • 特産物
  • コミュニケ―ション
    • 南楊州市へのよくある質問(Q&A)及び お問い合わせ

文化

Sub menu

  • 文化体験
    • 茶山ジョン·ヤギョン(丁若鏞)の魂を探して
    • 退渓院山臺ノリ
    • モンゴル文化村探訪
  •  観光情報
    • 有形文化財
    • 史跡·遺跡
    • 博物館·美術館
    • 自然休養林
    • 遊園地
    • ドライブコース
    • 観光案内地図
    • 観光に関するお問い合わせ先
  • 文化祭

最初に > 文化 > 観光情報 > 博物館・美術館

Document Contents

博物館・美術館

  • 金喬覺 記念館
  • 西湖美術館
  • モラン美術館

金喬覺 記念館

金喬覺 記念館

金喬覺記念館は、南楊州市瓦阜邑栗石里に位置する大韓仏教曹溪宗の白泉寺にあります。金喬覺は統一新羅の聖徳王の息子に生まれながら、富貴栄華をすべて捨てて単身中国に渡り、求道の一生を送りました。本記念館は、その厳格な地蔵王菩薩である金喬覺僧を記念し、1998年9月20日に設立されました。金喬覺は王子の位を捨てて一人唐へわたり、地蔵という仏名を受けて出家僧となり、中国大陸を周りながら求道行を続けました。

内乱の渦中、日々残酷さを増していく民衆の生活を見守りながら、地蔵菩薩に帰依しました。揚子江南方の九華山にある洞窟で修行を続けましたが、彼を慕って集まった弟子たちとともに化城寺を創建し、

九華山を地蔵道場と定め、当時、中国ではあまり親しまれていなかった地蔵信仰を広く伝播しました。

現在、九華山は中国4大仏教聖地のひとつとなっています。また、金喬覺僧は入寂から3年後、生前の予言どおりに肉身仏となって再びこの世に現れ、今日にいたるまで、地蔵菩薩の化身として中国の人々から絶対的な信仰を集めています。彼が初めて修道を行った中国蕪湖市の近くには彼を称える廣濟寺が建立され、ここの九華行宮には新羅大覚という看板が掛けられており、金喬覺の栄華をうかがうことができます。

金喬覺記念館には現在、彼が入寂する前に使用したといわれる履物や帽子、彼の足跡が残る石などが展示されています。また、等身仏となるまでの過程を描いた映画も上映しております。

お問い合わせ先: 031-577-6433, 3545

お車の場合
清涼里から忘憂里峠を越えて直進。陶農三叉路で徳沼方面に向い、上に中央線が走るひとつめの陸橋(マルミ陸橋)で左折。清涼里から約15分。
バス
清涼里駅前で3-1番の一般バスに乗車。栗石里終点で下車(約40分)。徳沼小学校の向いから栗石里行きのマウルバスに乗り、終点で下車(約15分)。そこから徒歩10分。

Copyright

Namyangj City

[邮编]472-70京畿道 南杨州市 金谷洞 185-10 Webmaster E-mail : sysop@nyj.go.kr / Tel : +82-31-590-2114

Copyright 2009 by Namyangju City. All right reserved